”おふき”



“おふき”は絹にこだわりつくった眼鏡拭きです。

絹素材の中から眼鏡拭きに適した着物生地を使用しています。

着物の柄を染色した後、上からさらに眼鏡拭きの柄を染色しました。

すべての染色工程は、いつもは着物の染色をしている京都の染工場にて行われています。

着物用の高い染色技術を手軽に手に取ってもらいたいとの思いを込めて、一点一点手作業でつくっています。

生地の縁は、着物用の生地の端を切るはさみにて、柄を合わせながら手作業でカットしています。

 パッケージにもこだわり、着物を保管しておく際に湿気より着物を守る為に入れておく “たとう紙”を“おふき”用に

つくりました。





”おふき”が、第59回全国推奨観光土産品審査会において「全国推奨観光土産品」に選ばれました。



”おふき”が、2019年度 全国伝統的工芸品公募展にて入選しました。



”おふき”が、OMOTENASHI Selection 2019を受賞しました。

"おふき"取扱店


”おふきmini”



”おふきmini”は絹にこだわり作ったスマホ拭きです。
絹素材の中からスマホ拭きに適した着物生地を使用しています。
無地に染色した後、上から更にスマホ拭きの柄を染色しました。
 染色及び加工工程は全て、京都で普段は着物の染色加工をしている職人によって行われています。
着物用の高い染色技術に手軽に触れてもらいたいとの思いを込めて、一点一点手作業で作っています。
生地の縁は、着物用の生地の端を切る鋏にて、柄を合わせながら手作業でカットしています。
 パッケージにもこだわり、保管する際に湿気より着物を守る為に入れておく”たとう紙”に使う和紙素材を使用し
デザインも踏襲しながら、取扱いやすいものにしました。





"おふきmini"が、おみやげグランプリ2019を受賞しました。




”おふきmini”が、第59回全国推奨観光土産品審査会において「全国推奨観光土産品」に選ばれました。

”おふきmini”取り扱い店


”okkiiおふき”

“okkiiおふき”は絹にこだわり作ったタブレット PC拭きです。

12~15インチのディスプレイに対応しています。

“okkiiおふき”をタブレット PCのディスプレイとキーボードの間に挟むことで持ち運びの際にキーボードのかたやキズが入ることからディスプレイを守ります。

机の上にタブレット PCを置いておく際、“okkiiおふき”はほこりからキーボードの隙間を守ります。

また絹素材の中から拭くのに適した着物生地を使用している為ディスプレイが汚れてもすぐに拭き取ることができます。

“okkiiおふき”は白生地に着物の柄を染色した後、上からさらにタブレット PC拭きの柄を染色しています。

染色及び加工工程は全て京都で普段は着物の染色加工をしている職人によって行われています。

着物用の高い染色技術を手軽に手に取ってもらいたいとの思いを込めて、一点一点手作業で作っています。

生地の縁は、着物用の生地の端を切るはさみにて、柄を合わせながら手作業でカットしています。

パッケージにもこだわり、着物を保管しておく際に湿気より着物を守る為に入れておく “たとう紙”を“okkiiおふき”用に作りました。



”おふきmini”が、第60回全国推奨観光土産品審査会において「全国推奨観光土産品」に選ばれました。

”okkiiおふき”取り扱い店



”おふき あやにしき”




手描き友禅の技法を用いて製作する特別な”おふき”である”おふき あやにしき”。

一枚の眼鏡拭きを製作するために絵描きが草稿から一点ずつ描く贅沢な”おふき”です。特別なたとう紙に包まれ、桐箱に収められた”おふき あやにしき”。京友禅の最高峰の技術で製作される世界でも類をみない眼鏡拭きです。







”おふき”メイキングビデオ


”おふき”は着物用の絹生地の中から、キメが細かく眼鏡を拭くのに最適な素材を選んでおります。

またすべての加工工程は、着物を染色加工する際と全く同じ工程を経て作られています。






”おふき”ギャラリー


“おふき”は、白生地に私たちが普段染色している着物の柄を染色した後、

眼鏡拭き用にデザインした17cm四方の柄を染色しております。

その為、下染めと上柄の組み合わせによって一枚ずつ図柄が変わります。

また、色や柄のバリエーションが非常に豊富なため、多くのデザインの中からお気に入りの一枚を選んでいただけます。


Instagramの写真を取得できませんでした。